沿革



 


平成元年


フラワー事業を開始。
 「プラスチックを使って、お花の器を作ろう。」 という一人の社員のアイデアからスタート。
この時、製作したプラスチック製の器は、「Feel」と名付け、販売を開始。

 


平成310


大阪府吹田市にフロレゾン江坂東急オッツ店を開店。
当社のフラワー関連商品のアンテナショップ第一号店として運営を開始。
お客様のニーズを的確にとらえ、当社独自のオリジナル商品を開発し、店頭に並べる。

 


平成96


愛媛県今治市に花屋百太郎フジグラン今治店を開店。
活性冷却水生花循環装置「フローレンススタジオ」や、切花用鮮度保持剤「フローレンスウォーター」などを商品開発。切花に関連する商品を水の観点から研究し商品化に成功。

 


平成134


大阪府吹田市の関西化工株式会社 本社にフロレゾン江坂店を移転。
 


平成149


愛媛県四国中央市に花屋百太郎フジグラン川之江店を開店。
 


平成174


愛媛県新居浜市に花屋百太郎新居浜店を開店。
有機肥料を用いた水耕栽培装置である、有機水耕栽培装置「フローレンスプランター」を商品化。化学肥料を一切使わず、有機肥料の成分のみで栽培できるキットを販売。
大阪市立大学大学院理学研究科平澤栄治教授とのコラボレーションにより、安心・安全をコンセプトにした切花用鮮度保持剤「フローレンスウォーター」をリニューアル。また、姉妹品として、チューリップ用、ユリ用も商品化し、ラインナップを増やす。

 


平成203


愛媛県西条市に花屋百太郎西条店をロハスプラザに併設して開店。
自家栽培のバラ農園の運営も開始し、生産から販売までを手掛けることで、新鮮なバラをいち早くお客様に届けることが可能となった。また、ロハスプラザには、香りのする植物を世界各国から集め、一年中香りを楽しんでいただける施設として運営。

 


当社は、四つの事業である、水処理事業、リサイクル事業、フラワー事業、ロハス事業をリンクさせた商品開発を行い、それぞれの事業で関連する内容を相互に取り入れ、新たな商品を作り出し、お客様に提供します。
 

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